CROSBY, STILLS, NASH & YOUNG (2)

Live It Up』(1990)(CD

タイトルに惑わされそうだが、ライヴではなく、スタジオ録音。 ジャケットのデザインが‘?’

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After the Storm』(1994)(CD

Lennon & McCartney の“In My Life”が演奏されている。

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Looking Forward』(1999)(CD

これは、ニール・ヤングが加わっている。

ジャケット写真のクロスビーの右腕がないのが気になる。

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Bring Me Sadness』(CD

ブート。 1969年とあるだけで、詳細不明。 ニール・ヤングが加わっていることは確かだから、8月のWoodstockよりは、後だと思われる。 ニール・ヤングが加わったことによって、少しBuffalo Springfieldになって(?)、“Bluedb?)ird Revisited”、“For What It's Worth”をやっている。

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Memorial』(CD

ブート。 1970628日。

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Sings Arabama Live At Berkley』(CD

ブート。 19711014日。 Stephen Stillsがいない、CNY

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CROSBY, STILLS, NASH & YOUNG

Crosby, Stills & Nash』(1969)(LP

タイトルどおり、Neil Youngの加入前。 メンバーの名前を並べるグループ名を最初につけたのは彼ら?

ヴォーカルのハーモニーを重視した曲作りで、次作の『Déjà Vu』とともに後世に残る名盤。 スタジオ録音では、彼らのハーモニーは素晴らしいが、ブートなどで聴くライヴでは、うまくハモらず、聞き苦しいことが多い。

Csn

Déjà Vu』(1970)(LP

Neil Youngが加わり(Stephen Stillsと仲が悪いのに何でまた一緒になったのだろう)、雰囲気が変わる。 というより、Neil Youngの個性が強すぎ(嫌いじゃないけど)。

映画『Melody/小さな恋のメロディ』の挿入歌となった“Teach Your Children”がいい。 この曲には、Jerry Garciaがペダル・スティール・ギターで参加。 この映画の主題歌は、The Bee Geesの“Melody Fair”。 映画は日本では流行ったのだが、英米ではさっぱりで、The Bee Geesの曲がシングル・カットされたのは、日本だけだそう。

Csny

4 Way Street』(1971)(LP

最初に買ったLPはこれ。 1枚目はCSNYらしいハーモニーを重視した曲が並ぶが、2枚目はギンギンのロック。“Southern man”、“Carry On”のインプロヴィゼーションがいいぞ。 Wolfgang’s Vaultで、このアルバムに納められた時期の197064から6日の演奏が聴ける。

ドラムのJohnny Barbataは、この後Jefferson AirplaneJefferson Starshipに参加。

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CSN』(1977)(LP

Neil Young抜きで再結成したアルバム。 クィック・シルバー・メッセンジャー・サーヴィスが再結成したときのアルバムと同じようにメンバーがヨットに乗っている写真がジャケットに使われている。

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Allies』(1983)(LP

スタジオ録音とライヴを組み合わせたアルバム。

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CREEDENCE CLEARWATER REVIVAL

Willy and the Poor Boys/クリーデンス・ロカビリー・リバイバル!』(1969(アナログ録音)

学生時代に、前にも出てきた友達の友達WAKASUGIさんから借りたもの。

Creedence Gold』(1972)(アナログ録音)

これもWAKASUGIさん。 ベスト盤。

More Creedence Gold』(1973)(アナログ録音)

前年に発売されたベスト・アルバム『Creedence Gold』の続編。 ファースト・アルバムから『Mardi Gras』までの曲がバランスよく選ばれている。

Live in Europe!』(1973)(アナログ録音)

オリジナルは、LP2枚組みだが、45分の番組で放送されたために一部の曲をカットしたもの。CCRは、ライヴでも1曲の時間が短い。 既にTom Fogertyが抜けている。

Chooglin'』(1993)(CD

1982年にLPで、発売されたベスト盤のCD

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Live In Germany』(1998)(CD

1973年にドイツで発売されたライヴ盤。 海賊版的なジャケットだが、FANTASYレーベルから発売された正規盤(騙されてるんじゃないよね)。『Live in Europe!』との関係は良く分からない。

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金剛山

今年初めての山行。 天気は良くなく、予報では午後は雨か雪とのことだったが、決行。

新今宮にメンバー7人集合し、南海電車で、河内長野へ。 そこからバスで、30分ほどで登山口(標高約450 m)に着く。 登り始めたところに、髙城茶屋という店がある。 なかなか歴史を感じさせる店で、看板に、「ジュース」、「うどん」と並んで、「アイゼン」と書かれている。 もちろん、「アイスぜんざい」の略ではなくて、雪の上を歩くときに使うアイゼン。 どうも大阪に雪山があるというのがピンと来ないのだが・・・

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コンクリートの坂道をしばらく行くと、階段になる。 結局、階段(本道、登り)と舗装された坂道(伏見峠ルート、下り)と、いわゆる山道はまったく歩かなかった。 本道の階段は、やりすぎと思えるほど、良くできている。 中には、中央分離帯のある片側2歩線のところも!

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1時間半ほどで、山頂に到着。 山頂付近は、結構な積雪があるが、暖かいため、融けていて、アイゼンは使わずに済んだ。 ちょっと残念な気もするが・・・

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昼食後、転法輪寺(標高1,100 m)お参りして、伏見峠ルートを下山。 

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http://www.kongozan.com/

帰りは、いつもどおり温泉へ。 富田林駅行きのバスに乗り、駅から徒歩10分ほどの「うぐいすの湯」へ。 斜面に沿って、いくつもある露天風呂、サウナが面白い。 無料の送迎バスで、南海電車の金剛へ行き、なんばへ戻る。

http://www.uguisunoyu.com/

最後は、これまた例によって、反省会。 ぴったり5時スタートは、リーダーのマネジメントが良いおかげ。 「なかい家」って店、プレミアムモルツが380円ということで、選択。 料理が美味しかった。 焼きおにぎりがすごい! 焼きおにぎりのイメージを変えた!

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BAKER GURVITZ ARMY

Baker Gurvitz Army』(1974

クリーム解散後に、ジンジャー・ベイカーが、元(バンド名)のガービッツと作ったバンド。 ジンジャー・ベイカーは軍隊が好きなようで、この前にはGINGER BAKER‘S AIR FORCEを結成していた。 ドラマーは、どうしても脇役で、ガービッツのバンドと言った感じ。

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Elysian Encounter

ピープル”、“君は心の鍵”、“リメンバー”、“ギャンブラー”の4曲。 日本語のタイトルがついていると言うことは、日本盤があったということだ。

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CREAM

Cream's Farewell Concert』(録画

NHKのヤング・ミュージック・ショーで、放送された(1972年頃?)解散コンサートとインタヴュー。 これが、私のクリームとの出会い。

Those Were the Days』(1997)(CD

CD4枚組みボックス・セット。 これがあれば他のLPCDはもういらない。

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Live Cream Volume II』(1977)(LP

ボックス・セットのおかげで、もういらなくなったLP

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『4夜限りの再結成LIVERoyal Albert Hall London May 2-3-5-6 2005録画)

20055月、ロイヤル・アルバート・ホールでのライヴ。 

BSで、20051030日に放送されたものを録画。 CDDVDの発売とほぼ同じ時期に放送されるといううれしい企画だった。 途中抜けている曲もあるが、曲順はDVDと基本的に同じだから、同じ内容だと思われる。 

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THE CRANBERRIES

Bury the Hatchet』(1999)(CD

アイルランドのグループであること、ジャケットのデザインが印象的であったことから買った。

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COLD BLOOD

COLD BLOOD』(1969)(LP

ウエスト・コーストの音楽を語るときに良く出てくる名前なので、その昔(LP時代)に、通販で買った。 

リード・ヴォーカルは、リディア・ペンス。 この頃のウエスト・コーストは、女性ヴォーカル全盛時代。 ジャニス・ジョプリン(嫌いです。Big Brother and the Holding Company )、グレイス・スリック(大好きです。Jefferson Airplane)、パティ・サントス(好きです。It's A Beautiful Day)。 


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CLEO LAINE

『マイ・ライフ・マイ・ラヴ』

NHK-TVの「世界のワンマンショー」を録音(映像は無し)。 NHKは、1970年代に外国歌手らが出演する番組を、「世界のワンマンショー」というシリーズにして放映していた。 これは、そのひとつ。 

迫力あるヴォーカル。 ちょっと見、曽我町子(オバケのQ太郎の声優、戦隊シリーズの悪の女王)。


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CHRISTINA MILIAN

Christina Milian』(2002)(CD

AM to PM”が気に入って、買った(のだっけ?)。

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